代表:谷岡 孝一(おもてなし修繕堂|谷岡建設)
建設業として20年。現場の制約条件(営業中・工期・予算・材料・既存納まり)の中で、「直す」「活かす」「更新する」を使い分けてきました。補修と建設の両方を扱うことで、部分補修で済むケースと、更新した方が結果的に合理的なケースを同じ目線で整理できます。
現場は「できる/できない」ではなく、「やるべき/やるべきでない」で判断します。
判断軸は主に以下です。
・安全性(事故リスクの有無)
・再発リスク(原因が残るか)
・営業影響(休館・動線制限の最小化)
・総コスト(初期費用だけでなく将来費用も含めて)
対応領域(目安)
・宿泊施設/店舗/住宅の内装・木部の補修、部分改修、大工工事
・現状を活かす補修提案(更新が必要な場合は更新を前提に整理します)
資格・経歴
・二級建築士
・建築大工一級技能士
・株式会社レパロにて補修技術を習得(木部補修が得意分野)
拠点:三重県志摩市(伊勢志摩エリア中心)
※案件内容・時期により周辺地域も対応します。
ご相談について
写真(全景+寄り)と状況(いつから/何が困っているか)をいただければ、まずは「補修でいけるか/更新すべきか」を整理して返します。
お問い合わせフォームよりご連絡ください。